【マンガエッセー】10円玉で買えた魔法の放課後〜昭和の駄菓子屋は僕らの小さな学校だった

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昭和の駄菓子屋は、ただお菓子を買う場所ではありませんでした。
10円玉を握りしめて真剣に計算したり、お店のおばちゃんに叱られたり褒められたり。
そこは小さな社会であり、学校では学べない大切なことを教えてくれる教室でもありました。
あの頃、日が暮れるまで一緒に遊んだあっくんやさっちゃん、元気かなー。

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会社をリタイアし、同世代の方に役立つ情報発信を目指しています。

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