定年後、時間はある。でも、出番がない。
そう感じていた65歳が、AIを道具に「まだやれること」を一つずつ試している記録です。
新しい話は note に載せています。ただ、note は新しいものが上に積まれていくので、「最初から読みたい」ときに困る。
そこで、第1話から順に並べたのがこの書庫です。
うまくいった話より、転んだ話のほうが多いです。
-
第1話 定年後、最初の朝
目が覚めたら、体はまだ会社へ行こうとしていた。 -
第2話 孫とAIの魔法
「AIで絵が描ける?」孫の一言で、魔法使いになった。 -
第3話 ベランダ菜園の罠
値上がりに負けて自給自足へ。妻の一言が刺さる。 -
第4話 クリプトってなんだ?
買うより、仕組みを知るほうが面白くなってきた。
新しい4コマは、メールでも届きます。
note では作品だけを載せています。
「どう作ったのか」は、ニュースレターのほうに書いています。
使ったプロンプトは、そのまま真似できる形で全文載せています。
パソコンは得意ではありません。それでも、やれています。
【おことわり】上の「▼定年後ひとりアワー(無料)」(Substack)はメール配信を含めて準備中です。クリックすると「くらしニュース研究所」が表示されます。

.png)